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花と師走と肺ガン検診
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今日から師走。

早いものですねぇ。


先月、検診に行きましたら、
悪玉コレステロールが基準値を超えておりました… おほほ(汗)

体調管理を万全に、残り少ない2010年を乗りきってまいりましょう。


ところで…
昨夜「LIVE2010ニュースJAPAN 」を見てたのですが、
肺がんのレントゲン検診は死角が多く、そこに位置した癌は早期発見しずらいそうですわ。
レントゲン検診で異常が無いからと安心しきってはなりませぬ。
私も、来年はCT検査(肺マルチスライスCT)するざます。


フジテレビ:11月30日(23:30)放送分
LIVE2010ニュースJAPAN

■時代のカルテ
今夜取り上げるのは、レントゲン検診。肺がんのレントゲン検診は早期発見によって集団の死亡率低下を目標に、国策として行われている。 会社員のその他一般人は3年前左肺にがんが見つかった。その他一般人は当初、早期の肺がんと診断され手術を受けることになったが、胸膜播種が見つかり手術は中止、完治する望みは絶たれた。その他一般人は毎年レントゲン検診を受けていたという。 なぜその他一般人の肺がんは早期発見されなかったのか、医療関係者が説明。その他一般人の肺がんは死角に位置していた為だという。医療関係者らは死角が少なく小さながんを発見できるCTの導入を提言しているが、本格的な検討には至っていない。 その他一般人は抗がん剤を飲み続けていて、1ヵ月で9万円、3年間で332万円と莫大な費用がかかる。抗がん剤の副作用を抱えながらも職場の理解によってその他一般人は働き続ける。

以上、「TVでた蔵(TV DATA ZOO)サイトから抜粋」

by spacedrive | 2010-12-01 12:23 | 麗しの花たち
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